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「指ちぎり」事件に異論を唱える |
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北埼玉郡の特養ホームの認知症女性(88)右の足指5本を猫が食いちぎる???
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その事故の内容は新聞報道によると短期入院中の寝たきりで会話も不自由な患者が6日午前5時10分頃に同室の認知症の女性からのナースコールで事故が判明し、窓ガラスと網戸の破れから2週間前から庭に住みついた猫が女性の足を食いちぎった?病室に猫の足跡や口の周りを赤く染めた猫がいたから。
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被害にあった女性も猫も説明が出来ない! 私達、動物愛護団体や共生環境NPOは、この事故に不可解さを禁じえません。 |
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猫が壊死した足指を食べたり食いちぎる(骨を砕く)能力を持ちえると考えにくい。昨今の癒しブームで無責任に餌をばら撒く人間がいて猫も軟弱になっています。 |
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6日午前5時の熊谷気象台によると南南東風速0.6気温17度降水なし湿度80パーセント。この状況で特養ホーム病室の窓が施錠されていない、窓が開いて外気が入り気温の低さの中で寒さを訴えられない女性患者の現実。 |
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猫の口に血が付いていた。血液はたんぱく質なので犬や猫や小動物は舐めます。しかし猫の生活行動は綺麗好きで餌を食べ終わると口はもとより前足で隅々まで舐めて綺麗にしますので、血が付いていた?不可解ですし、時間が経つと血液凝固で赤さは目立ちません。
猫や犬や小動物は病院等の消毒薬に代表される臭いを敬遠します。 |
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県警の外部からの侵入者がいないから事件性は無いと言う新聞報道は短絡過ぎないだろうか?不審者が患者の足に何かを?することは皆無だろうか?被害に会い痛みや辛い思いをした女性は一言も声を上げられない・・・。どんなに猫を理解しているつもりでも人間は猫語が解らない。両者は声無き弱者であるからこそ冷静沈着に事実確認を願いたい。 |
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保護してある猫の糞からDNA検査は不可能か?猫の殺処分はゼッタイに避けて下さい。 (一万歩譲って!猫は目撃者かもしれませんから) |
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| 冷静なる調査を咬み傷等の検証や施設管理運営 |
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NPO法人アニマル・サポート・メイト
NPO法人浦和ペット里親会
別所沼地域猫を守る会
アニマル・エイド
NPO法人ピースキャッツ |
猫の犯行? 驚き! 不思議さが不可解で疑問?
被害にあったオバアチャマも猫も状況の説明が出来ない! 警察は「ほぼ・・猫の犯行でしょう・・」
此処に話せないけれど状況は猫の犯行です。 警察を信じて欲しい ・・?
私達が求める事実確認は動物愛護団体やグループだからこそ!
人と動物の共生ができる環境を推進している立場からも危機管理として事実が欲しいのです。
危機管理から第二第三の悲劇を生まない抑止になると思います。動物嫌いの方々は良いアドバイザーです。
88歳のオバアチャマはどんなお気持ちだったか・・?辛かったでしょうね・・ついの棲家で穏やかな時を重ねていって欲しいです。
猫の魅力は!究極の片思いです。色々な団体やグループと連携して共生できる環境作りに精進したいです。
情報交換をいたしましょう・・ FAX:048−824−2248です。 動物が人々の心の潤滑油になれます。 |
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